東京熱データベース

現在のページ:東京熱データベースTOP > 撮りおろし徹底陵辱ビデオ > n0399 生意気モデル輪姦汁濁天誅

生意気モデル輪姦汁濁天誅 所有動画 WMV: MP4:


この作品へコメントする:
再生位置: 指定位置から再生するリンクを作成します

作品紹介

本日の撮りおろし徹底陵辱ビデオは166cmスレンダーモデル系Eカップ・酒井真穂 『生意気モデル輪カン汁濁天誅』 を配信です。スタイル抜群でモデルをしている酒井。彼女にはスポンサー兼愛人のパパが居りこの日も調子に乗って新しいマンションをねだるが、酒井のオネダリにいい加減辟易していたパパはナマイキ女バスターズに酒井の処分を依頼してしまう...。粘着テープで両手を縛られたままローターやクスコなどの鬼畜玩具責めで散々マンコを弄くり廻されたあげく、スレンダーな身体が壊れてしまいそうな程の鬼突き輪カンに悲鳴をあげる酒井だがバスターたちの御仕置はまだ終わらず腐敗汁男優のシゴキ中出し&マングリ精液流し込みで膣内をブサザーメンで満タンにされカラダもプライドも徹底的に粉砕されてしまう。我儘で生意気な酒井がダラシなく最低最悪の最下層ザーメンを股間からブビブバと垂れ流す光景はそれまでのスノッブで華やかなモデル人生にはもう戻れない万死に値する出来事に違いありませんww

作品詳細

 真穂はパパにいつものおねだり。鞄、靴、車、マンション。欲しい物がたくさんの強欲な女だ。本業のモデルも暇つぶし程度の活動。困れば常にパパが援助してくれるお気楽な人生。この日もしつこく二つ目のマンションを強引におねだり。欲深い真穂に怒りを感じてたパパは乱暴にパンティを脱がして強制クンニ。続く指マンでオマンコは直ぐにグショグショに。そして仁王立ちフェラの後立ちバックで生チンポがズブリ。騎乗位、背面騎乗位、屈曲位。真穂は激しく喘ぐ。

 膣内を何度も掻き回された後真穂は中出しに抵抗。しかし正常位で無理矢理生中出し。直後膣口に泡状のザーメンが溢れる。後日真穂はいつものスイートルームで待機。初めての生中出しの代償としてとんでもなく高価な物を買って貰えるかもしれない…と計算高くほくそ笑む。しかし現れたのは見たこともない男達。真穂は両手を粘着テープで縛られディープキスされる。そして服を脱がされ開脚ポーズで強制クリ責め。

 自分の好き勝手な態度がパパの怒りを買っていた事を真穂は初めて知るが後の祭り。ローターでクリトリスとオマンコを同時に責められ絶叫。続いて四つん這いで激しく指マンされ悶絶。無理矢理イカされる。休む暇無く直ぐに開脚させられクスコ強制挿入。子宮口をじっくりと視カンされる。次にフェラチオを強要されチンポにつばを垂らして丁寧なおしゃぶりをくり返す。続いて正常位で生チンポがズブリ。屈曲位、側位、M字背面騎乗位、騎乗位、バック。膣内をゴリゴリと何度も擦り上げられる。

 最後は正常位でザーメン強制注入。直ぐにバックで2本目がズブリと生中出しを強行。直後3本目が正常位で強制生カンで生中出し。オマンコは愛液とザーメンでグチョグチョになり無残な状態。しかし男達の陵辱はこれで終わりではなかった。開脚ポーズで押さえ付けられた真穂の周りに次々と訳の分からない男達が集まる。グショグショにされたオマンコを全開にしながら怯える真穂を突如現れたパパが罵倒を浴びせる。それと同時に怒張したチンポ男達が襲い掛かる。

 哀れな表情で許しを請う真穂のオマンコに男達は容赦無くチンポを刺し込み膣内射精強行。合計4発のザーメンが注ぎ込まれる。さらにマン繰りポーズにさせられた真穂のオマンコ目掛け男達が連続ザーメン発射。合計9発のザーメンで股間はドロドロ。オマンコから零れたザーメンは指で膣内に押し込まれる。

 続いて抱え上げられザーメン強制排泄。真穂は何回も卑猥な音を立てながらオマンコからザーメンを逆流する。直後膣内に指を刺し込まれ残ったザーメンを強制掻き出し。汚らしい液体を滴らせたままの状態でベッドの上に転がされそのまま放置して終了。

 ふたつめのマンションはおろか住んでいるマンションまで取り上げられた真穂は一文無し。加えてこれまで買って貰った物を弁償する契約が新たに交わされ残りの人生を強制生カン労働させられることに。自分勝手な恋人や愛人等に飽きて女体処分にお困りの方は御一報下さい。東熱処理班が迅速に対応いたします!

関連作品

生意気モデル輪姦汁濁天誅所有動画 WMV: MP4:

生意気モデル輪姦汁濁天誅のパッケージ画像
作品番号:n0399
公開日:2009/01/20
出演者:酒井真穂
ファイルサイズ:WMV 2.09GiB / MP4 2.34GiB
シリーズ:撮りおろし徹底陵辱ビデオ
コスチューム:お姉系(Cancam/JJ等) きれい系
シチュエーション:
プレイ内容:イラマチオ 膣内器具
精液責め:精液流し込み 胸にぶっかけ

このページの先頭に戻る